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2005-09-09 (金) 曇第116回 露の都の古典落語百選
この日は鶴瓶さんが2席落語をするので会社を定時過ぎに出て慌てて帰りました。残念ながら開園より遅れて部屋に入りましたが既に鶴瓶さん新作「悲しみをありがとう」は既に始まっていました。落語の邪魔をしないように廊下から落語を聞いていました。
隣には鶴瓶さんの弟子、銀瓶さんもいました。やしきたかじん風です。
鶴瓶さんの落語が終わり次は露の都さんの「たちぎれ線香」です。この時に部屋に入り舞台の真横で落語を聞いていました。
急いで帰ってきたかいがあります。
またまた鶴瓶さん登場で古典の「愛宕山」です。
初めて「愛宕山」をされたみたいで終わった後は汗とよだれでびしょびしょでした。最高によかったです。
都さんご苦労さんです。ずっとここで落語を続けて欲しいです。